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WANのこと ③

ある日、ある時、バンコクで


つづき →→→ 私はさっさと自分の服を脱ぎ始めました。



 先にバスルームへ行き、シャワーで軽く体を洗ってから湯船にお湯を落とし始めました。自分的には湯船が無いホテルが嫌いです。何泊かしてから、ホテル側の好意でグレードアップしてくれると言う事があるのですが、移ったその部屋に湯船が無いと湯船のある部屋に替えてもらったりします。それでも無かったりすると元の部屋に戻してもらいます。皆さんはどうですか?

 さて、WANが入って来た頃にはいい感じで湯船にお湯がたまってきておりました。んが、WANはシャワーを浴びたいと言ってきたのです。要はシャワーで体を洗いたかった様で、湯船につかりたかった訳では無かったのです。基本タイ人は湯船に入りませんので言われてみればその通りなんですが、貧乏性の私は今更お湯を捨てるのがもったいなかった為、お湯を張ったままシャワーを使ってもらう事にしました。私はWANの手を取り、いざ湯船へと誘いましたが、WANは「熱い!!」なんて言うじゃあ~りませんか~。我々日本人には熱く感じなくとも、タイ人には熱く感じる様で、WANはしばらくは湯船の外におりました。でもでも、さっきまで一人で入りたいなんて言っていたWANの裸体はとても魅力的で、後ろにある洗面台の鏡に映るWANの後ろ姿もまたそそるものがありました。

 そのままずっと眺めていたかったのですが、自分だけ湯船につかっている訳にもいかず、遂にお湯を抜き始めました。かなり水位が下がった頃、やっとWANが入って来ました。私はWANの体をボディソープで丹念に洗い始めたのですが、結構くすぐったがってくれたので、こちらとしてもエロエロモード全開でとてもやりがいが有りました。

 そこからベッドへ移動。WANはバスタオル1枚の姿でしたが、そんなものはすぐにはぎ取り、お互いに裸でお互いを貪りあいました。WANはサービス精神が旺盛で、自分主導であれこれいろんな事をしてくれました。そして挿入時には、私が下でWANが上になり、腰を浮かしてゆっくりと入れて来ました。その時のWANの何とも言えない押し殺したような声は忘れられません。WANは腰の動きを次第に早めました。薄明かりの中、出し入れされる自分のモノを見てとても興奮した事を覚えています。

 WANの髪はストレートのロングなので、頑張れば頑張る程、髪の毛先が私の顔をくすぐります。その辺から私のベビーサラミ君はとても気持ちが良くなったのですが、「 まずはWANを逝かせてからだ!!」と、もうこっちが逝くのを抑えるだけで精一杯になりました。WANが疲れてきた様なので上下交代。こちら主導でピストンを止めたり出来た為、無事にWANを逝かせた後で自分も逝けました。私は逝く時、嬢とキスをしながら逝くのが好きなので、この時もぐにぐにのキスをしながら果てました。最初はキスを嫌がっていた嬢でも、この頃になると結構積極的に舌をからませてきたりします。

 皆さんは終わった後に何をしますか?私はいつも終わった後、少し休憩をしてから嬢にマッサージをしてやります。しかも結構本格的に10分位かけて首、肩、腰、ふくらはぎ、足裏等々しっかりじっくりマッサージをします。これはどういう効果を生み出すかと言うと、まずは嬢に感謝されるので、とても印象がアップします。次回どこかでまた(どうせテーメー)会った時でも笑顔で会える様にする為です。また、「良い日本人」を印象付ける事も出来ます。そして更に、これが一番の大きな理由ですが、チップの請求をさせづらくする効果が見込める!!事です。あんだけマッサージをさせておいてチップの請求までしてくる嬢はそうそう居ません。これは効果有りますので、皆さん是非お試し下さいませ。

 WANとの終了後、私は自分のブラシを持って来て、WANをベッドの上に座らせて髪をとかし始めました。私はストレートの長い髪を見るとブラシをかけたくなるのです。ともかく、嬢が喜んでくれそうな事をするのが大好きなのです。いつも適当な扱いを受けている嬢達にとって、お金だけではなく心も許してくれる一瞬です。

 WANの長い髪が引っ掛かり1つも無くブラッシング終了した時、WANはおもむろにこっちを向いて私を見つめて「また会える?」って聞いて来ました。




つづく


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【閑話休題】


マッサージパーラーへ行くとゆったりとした大き目の湯船が有りますが、日本人だと少し暖かくしてくれる様な気がしませんか?結構我慢して入っているそぶりが見て取れますよね~。そんな所もかわいいと思える瞬間ですが・・・。皆さんは湯船派?シャワー派?どちらですか?
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WANのこと ②

ある日、ある時、バンコクで


つづき →→→ 1周目に見つけられなかったのは階段側の影に居たからなのか・・・?。


 並み居る嬢達の中でもひときわ輝いて見えた嬢、それがWANでした。目がクりっと大きく、黒いロングヘアーで笑顔がとても魅力的な娘でした。会って目が合った瞬間、私はWANの目に吸い込まれる様に立ちすくみました。

 私「こんばんわ」  WAN「こんばんわ」  私「名前は?」  WAN「ワン W.A.N」  私「自分は○○ 日本人だよ」  WAN「私、日本人好きよ」  私「奇遇だね。俺もタイ人が好きなんだ」・・・・・、等々、少々うわすべり気味の会話をしたのを覚えています。テーメーカフェで何の会話をしてるんだ?と皆さんお思いでしょうが、でも不思議な事に会話自体は「久し振りに昔からの知り合いに会った」とでも言うか、とてもスムーズで初めて会った感じが全くしませんでした。普通だと多少自己紹介をするくらいであまり会話も弾まず、特に笑顔も無く事務的な会話のやり取りで、そのままホテルへ・・・っていう感じですが、WANはとぉ~っても自然な笑顔で、周りから見ても仲の良い恋人同士の会話の様に映ったと思います。

 その後交渉成立!私のホテルへ行く事になりました。 WAN「どこのホテル?」  私「マーベルホテル。近いよ。」   WAN「O~K~」   私「歩いて行くよ」   WAN「O~K~!」   私「走ってもいい?」   WAN「もちろん!!」   私「ノータクシーだよ?」   WAN「私の方が速いよ!!」・・・・・って走るマネをしてくれます。WANの面白いところは、まずは冗談が通じる事。これ大事ですねぇ。この瞬間ってとってもフィーリングが合う感じがしてたまりません。WANはいつも目を大きく見開いて私の冗談に付き合ってくれます。WANをじっと見つめると、おどけた様に目を大きく見開くので一緒に居て飽きませんでした。

 手をつないで出入り口のドアへ向かう時、WANは廻りのみんなに「行って来ま~す」みたいに手を振ってました。今までそんな嬢は見た事有りません。私は少し照れながら二人でテーメーを後にしました。そこからすぐにタクシーを捕まえてホテルへ向かいました。でも、WANはタクシーの中でも走るフリをして私の爆笑を誘います。酔ってるせいもあって私は可笑しくて仕方ありませんでした。「今まで会った中でダントツに面白い嬢だなぁ~!!」って思いました。WANはおしゃべり好きで、タクシーの中での会話はとても盛り上がりました。美人なのに人を笑わすツボを体得している様で、一方的にWANが喋って私が笑う・・・みたいな感じで私はずっと笑ってました。 

 スクンビットの通りはいつも通り渋滞しており(何故か夜中でも普通に渋滞している不思議・・・)、運転手さんは少しイライラして愚痴ってましたが、私は「WANといっぱいお話しが出来て嬉しいから構わないよ~!」って言うと、WANはまた目を大きく見開いて激しく走るマネをして、私を涙が出るくらい笑わせてくれました。

 ホテルに着いた頃にはもう完全に恋人同士の雰囲気で、腕を組んでロビーを堂々と歩いて行きました。あまりに堂々としていたせいか、フロントにIDチェックで呼び止められる事も無く、すんなりとエレベーターに乗り、部屋までたどり着けました。部屋に入った瞬間からWANは「お笑い芸人モード」から「小声が魅力的な美人」になったようで、今度はささやく様に話しかけて来ます。まぁ、0時も過ぎているので、今までの様なトーンでは話しが出来ないのですが、黙っていてもWANはやっぱり美人で思わず抱きしめてしまいました。でもでも・・・私の股間が大きく反応してしまっていたので、WANはクスクス笑いながらさすってくれました。WANの大きな目もトロ~ンとなってきているのを見て、更に激しく反応してしまいました。

 私「一緒にお風呂に入ろう!」   WAN「一人がいい!!」   私「え~っ?一緒に入ろうよぉ~」といった問答を繰り返した後・・・WAN「じゃぁ一緒に入りましょ!」と言う事になり、私はさっさと自分の服を脱ぎ始めました。




つづく


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【閑話休題】


 ものすごくご無沙汰してしまいました。今後はもう少しこまめに更新をして行きたいと思いますので、ご支援の程よろしくお願い申し上げます。なんて、選挙運動みたいになってしまいましたが、でも月日が経つのは本当に早いですねぇ。あっと言う間に桜が咲いてしまいました。

 書きたい事いっぱいあるんですが、全然進みません。でもでも、WANとの珍道中も始まったばかりです。あんな事やこんな事も書いて行きたいと思いますので、どうぞご期待下さいませ。目指せ週2回更新!!。それにしても毎日更新している「思い立ったらタイランド」ブログはスゴイですねぇ。×××さんとの恋の行方、目が離せません!皆さんそれぞれに自分だけのバンコク嬢ストーリーをお持ちですよねぇ。

WANのこと ①

ある日、ある時、バンコクで


 2012年12月、WANと出合いました。WANと初めて出合ったのはテーメーカフェ。最近のパターンとしては、ナナプラザで何件かゴーゴーバーをはしごして「この娘っ!!」って言う嬢がいなかった場合は大抵の場合テーメーへ移る事にしています。

 テーメーはかなり好きでしょっちゅう行きます。「もう援交素人はいない」とか「セミプロばっかり」と言う声も聞きますが、ゴーゴー嬢をペイバーするよりも安く済みますよね(※基本が貧乏性なので・・・)。嬢に2.000バーツ(R4やバカラだと2.500バーツ)、店に600バーツ、飲み物清算や事後の嬢へのチップも含めると3.000バーツオーバーは固いので、最近は「これぞっっ!!」っていう嬢がいない場合には、ゴーゴーバーでは無理にペイバーをしない事にしています。その反面、テーメーにはかわいい娘も結構いるし、自分的には大好きです。扉を開けて入った時の、「おっ、新しいカモが来た!!」的に周りの嬢達の視線が集まる瞬間も好きです。日本では絶っ対に味わえない、「モテた気分」に浸れるからかも?

 セミプロって言っても、日中は仕事を持ってるOLさんなんかも何故か結構出入りしてたりします。ちなみに今までで一番驚いたのはカシコン銀行の窓口嬢でした。一戦交えてから「仕事は何してるの?」って聞いてみたら、「カシコン銀行○○店で窓口をしている。」との事だったので、翌日興味がてら行って見ると本当に居て、目茶苦茶ビックリしたって事が有りました。それっきり会った事はないのですが・・・。※携帯聞いとけば良かった。。

 この日もこのパターンで、0時頃、ほろ酔い気分でナナからテーメーまでスクンビットの車道を歩っていました。※「歩道」では有りません。「車道」です。行った事が有る人ならお判りでしょうが、ナナからテーメーの手前辺りまでは、無駄にコピー品屋台が多いので、歩道をまともに歩けないのです。ただでさえ狭いのに、体のでかいファランやアラブ人が立ち止まって店主とコピー品の値下げ交渉をしている・・・、何て状況に出くわすととってもイラつきますよねぇ~。あの人達って、自分達が歩みを止めている元凶だっていう認識が全く無いので本当に困ります。なのでナナプラザから奇数側のソイへ横断歩道を渡ったら歩道に入らずに即車道を歩道寄りに歩って行きます。皆さんもそうですよね。
 
 スイマセン。。WANの事でした。日本では絶対に考えられない、突っ込み処が満載なので、ついつい脱線してしまいました。。※逆にあの人達が日本に来たらどう思うんだろう?っても思います。まぁ、それは置いといて・・・。

 いつも通り表に陣取っている嬢達を品定めしつつ階段を下りて行きました。サッとウェイター氏が注文を取りにやって来ます。ゴーゴーバーではいつもウォータートニックしか飲まないので、ここでは歩き易さも考慮してビアシンを注文します。前にジントニックをオーダーして、そのグラスを持ってウロウロしたのがとても恥ずかしかったので、ここではいつもビールにしています。※「テーブルにグラス置けよっ」て話しも有りますが、飲み物片手に、じゃないと、何となく格好が付かない様な気がします。手ぶらだと「超品定めしてますっ!!」って雰囲気がありありと滲み出る様で・・・。自分だけかな?「ビール飲むついでなんだよぉ~」的な、気持ち的に少し余裕をかましながらぶらぶら歩ってます。

 ビアシン片手に左手側からす~っと歩いてグルッと一周。もう一回反対回りでグルッ一周。そして少し間をおいてもう一回左手側から歩みを進めると、左奥のトイレへ上がる階段のそばに、彼女は居ました1周目に見つけられなかったのは階段側の影に居たからなのか・・・?。




つづく


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【閑話休題】


WANとは、12/3~17までの2週間の滞在中、2日に1回のペースで会ってました。ちょうど街はクリスマスシーズンで、暑い国で迎えるのは違和感が有ったのを覚えています。とても華やかで、束の間の恋人気分を味わいました。毎週末テーメーへ行くって言ってたけど、今日も行くのかな?とにかくとても面白い娘で、いろいろな貴重な体験をさせてくれました。しばらくは私とWANの珍道中にお付き合い下さいませ。

エデンクラブを後にして。。

ある日、ある時、バンコクで

つづき →→→ ん?まだ1回目?


 取り敢えず一回逝ったので少し小休止。自分を真ん中にして嬢を左右に腕枕。「川の字」だけど全然微笑ましく無いその段階で気付いたのが、なんと天井一面に鏡がある。スゴイ作りだ。オーナーのマークはよっぽどの好き者なんだなぁ~と思いました。

 「さぁ、嬢達よ、レズビアンショーを始めておくれ。」と心の中で呼び掛けたものの、寝転がってウダウダしているだけで全然その気配が無い。それどころか「何か飲むか?」とまた聞いてきた。自分のビールはまだ有ったので、それを飲む事にしたのだが、嬢達の飲み物が無いとの事。「なるほどぉ、そぉ~ゆ~事ねぇ。」と言う事で嬢達の飲み物を追加。今だと絶対に追加しませんが、この時は気前の良い、外面の良い日本人を演じていたので、言われるがまま追加オーダーをしてしまいました。

 持ってきたのが何とショットグラスに入ったテキーラ。少し味見をさせてもらったのですが、あまりのキツさにビックリ。嬢達はケラケラ笑いながら乾杯!一気に飲み干したこの後この光景はあちこちのゴーゴーバーで見る事となるんですが、この時はとても驚いたものでした。

 さて、2回戦目突入の前に、少し学習をした私は、「寝転がって仰向け」でのプレイを選択しました。これだと自分が動かなくて良いし、それ以上に後ろから襲われる事は無いので安心だからです。早速選んだ嬢を上にまたがせて結合し、おまけ嬢のお尻をこっちに向けました。おまけ嬢のあそこら辺を見ていじって楽しみつつ選んだ嬢で逝くと言う何とも贅沢な企画です。

 んが、やっぱりうまくは行かない様になっているようです。おまけ嬢がすごく重いんです。少し腰を浮かしてくれれば良いのに、人の顔に座る様に圧迫してくるので、息が出来ないくらい苦しいんです。そういうマニアの方にはとても嬉しい悲鳴なんでしょうが、もう少し一般人の?NANA3級にとってはふくよかなお尻で圧迫してくる、一歩間違うと拷問みたいな情景でした。

 二人とも確かにスリムとは言い難い、少しだけ、ほんの少しだけ?ふくよかな体型なのです。選んだ嬢は自分の気持ち良さを最優先させて腰を激しく波打たせ、おまけ嬢も負けじと自分のあの辺をもっと舐めろと言わんばかりに私の顔に押し付けてくる・・・。なんかさっきとはまた違った意味で逝きにくい体位となってしまいました。二人の嬢がそれぞれ腰を激しく揺らすので、ベッドの上で跳ねる跳ねる!!さぁ今回もまた落ち着いて逝ける状況では無くなりました。どうしましょう?

 と言う事で前後をチェンジ。まず選んだ嬢を前に持って来て、お尻では無く前を向かせて選んだ嬢のイイ顔を見ながらあそこら辺もいろいろと・・・、そしておまけ嬢に、ゆるゆる本穴ではなく口でくわえてもらって逝こうと言う、何とも贅沢な企画の第2弾です。おまけ嬢には生Fなのでコンドームを外してもらいました。

 この企画は成功し、選んだ嬢の気持ち良さに歪んだ顔を拝みながら、おまけ嬢の口内へ発射!という成果をもたらしてくれました。

 2回逝ったので元を取った事に結構満足して、少し疲れた体を引きずって1階へ降りて行きました。マークに「どうだった?」と聞かれたので「とっても良かったよ!」と相手を思うベリージャパニーズな回答をしたら、マークに握手を求められてとても喜んでくれました。「また来てくれよ!」と言うマークの言葉を背中に聞きつつ店を後にしました。「次回は絶対に尿をしてやる!!」との野望を抱きながら・・・。


つづく



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【閑話休題】


エデンクラブはその後も何回か行ってしまいました。行くたびに毎回少しだけ後悔するので、「次回こそは!!」と次への熱意を持ってしまうのです。

次回からはつい先日の出来事からお伝えしたいと思います。これも長くなりそうですが、皆様是非ともお付き合いを下さいませ。たぶん誰も経験した事無い様な?事のオンパレードだと思いますよ。って言うより、私自身が初体験の事ばかりのオンパレードでした。とても良い思いでで、その娘とは今でも繋がってます。(って自分で勝手に思ってます。)
プロフィール

nana3級

Author:nana3級
40代、普通の会社員です。地方中核都市に住んでます。出張で年に何回かタイやベトナム、カンボジアへ行ってます。好奇心旺盛、ついでに性欲も旺盛の40代オヤジの珍道中!何が起こるか乞うご期待!

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