スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

マンダリン ②

ある日、ある時、バンコクで


つづき   →→→  私は諦めてビアシンを口に運びました。



 今日で何本目のビアシンでしょうか? お腹タプタプなせいもあってビアシンは 苦い ばかりであまりおいしくはありません。 勝手に隣に座った嬢から 「どこから来たの?」 とか 「いつまでいる?」 とか 「初めて来たのか?」といった、いつもの一連の質問を受けて適当に答えておりました。
 なるほど、給仕嬢ではなく、ここのゴーゴー嬢が飲み物を持って来た理由が 薄々と 判って参りました。 そうなんです。 自然に隣に座る為なんですねぇ。 考えましたね、マンダリン。

 ただこの嬢、あまり私の趣味ではなかったので、横にいられていろいろと話しかけられる方がウザかったです。

 ただでさえ嬢の質が低いのにじっくりと他の嬢を選べません。 しかも嬢は私にも何か飲ませろと催促をして来ます。

 そうこうしている間にママらしき恰幅の良い中年の女性が現れ、しきりとペイバーをさせたがります。

ママ 「その娘どう? ペイバーね!」

私  「いや、まだ決めていない。」

ママ 「私とその娘だったらどっちがイイ?」

私  「もちろんこっち。」

ママ 「じゃあ決まりね。」

私  「そう言われたらこっちって誰でも答えるよ。 とにかく待ってくれ!」

 そんな押し問答をしばらく、本当にしばらく続けておりました。 最初は笑顔で冗談めかして応えていたのですが、だんだんと、あまりに強引な手法に最後は結構 本気で 断っておりました。

 その内に諦めたのか、ママは他の客の所へ行ってしまいました。 そこでも同様に しつこく ペイバーを勧めては煙たがられています。 私の隣にいた嬢も、「こいつは自分をペイバーしない。」と踏んだのか、他へ営業に行ってしまいました。

  「やれやれ」  と思ったのも束の間、ママは今度はテキーラ片手に現れ、私に乾杯をしてきたのです。 もちろん自分で勝手に飲む分には構わないのですが、なんとママは伝票を私の伝票入れに ねじ込んで きたのです。

 「おいおい、誰もお前におごるなんて言ってねぇぞ~。」と言うか言わないかの間にママは他へ行ってしまいました。

 私は頭に来たのと酔いも手伝って、ママの分の伝票をその場で破り捨てました。 それを見たママは私のところへツカツカと歩み寄って来て、何やら早口のタイ語で 文句 を言ってきています。


ママ 「#%■☆#$θ▼$%#★$%※$=&+P!!!!」 早口のタイ語

私  「勝手に飲むな!! オレは飲んでいいなんていってねぇぞ!!」 一応英語

ママ 「@■#♪◆&%$●♂⇔∬##◎∞△!!!!」 やっぱり早口のタイ語

私  「何言ってんだか判んねぇよ!」  あきらめて日本語 

 
 もう何が何だか判らない状況に陥ってしまいましたが、ママが怒っているのは事実です。 でもこっちからすると、無理やり入店させられ、何故かビアシンを持って来られ、勝手に嬢が座り飲み物の催促、ママが来て強制的にペイバーをさせようとし、極め付けは許可していないテキーラの伝票をこっちに押し付け・・・。 さすがの私もこれではキレます。

 険悪なムードの中、言いたい事を言い放ったママは去って行きました。 最後に何か 捨て台詞 を残して・・・。 早口のタイ語だったとしても捨て台詞的な言葉ってやっぱり判るもんなんですねぇ~。

 私は残っているビアシンを飲み干したら出ようと思って、残っているビアシンをクピクピと飲み始めました。 んが、 やっぱりなかなか飲み切れません。

 そんな風にして時間を潰していると、最初に注文を取りに来たイサーン給仕嬢が愛想笑いを浮かべながら近づいて来ました。 きっとさっきのやり取りを見ていたのでしょう。 「もう一本どうだ?」的な事を言ってきました。 私は既にこの一本を飲んだらここを出る事を決めていたのと、もうこれ以上ここに関わりたくなかったので 無視 しておりました。

 するとこのイサーン給仕嬢、何を思ったのか、急に私の隣に笑顔で ジャンプ して座って来たのです。 そして自分を ペイバー しろと、身振り手振り他でアピールしてきたのです。

 でもその時、それを見ていたママが、「その男の相手をするな!離れろ!!!」的なタイ語のセリフを、怒り口調でイサーン給仕嬢に指示してきました。 それを聞いたイサーン給仕嬢はニコニコしながらも去って行きました。

 とにかく客を客とも思わない、ろくな店じゃ有りません。 その後ビアシンを飲み干した私は最悪の気分でマンダリンを後にしました。

 この一件が有ってからここには数年間行っておりませんが、他の人のブログで、このママは普段の素行の悪さが祟ってか、 クビ になったそうです。 そろそろ行ってみようかなぁ~? 最近行かれた方、いかがでしたかぁ?


つづく



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【閑話休題】



 今日は12月30日(月)ですねぇ~。 今頃バンコクではじけてる人も多いのではないでしょうか? 私は家族持ちなので、年末年始を一人で海外で、なんてとても考えられません。

 行った人達のブログを垣間見ると、カウントダウンをしたり、花火が上がったりと、なかなか派手な様ですねぇ。 一度で良いから、ナナプラザでカウントダウンをして新年を迎えてみたいものですねぇ~。

 まぁ、その分、人が行けない様なシーズンに行ったりしている訳なんですが・・・。



 
スポンサーサイト

マンダリン ①

ある日、ある時、バンコクで


 結構前にも書きましたが、今回はナナプラザ2階に有る マンダリン について思う事を書き綴りたいと思います。 

 私は非常に個人的な意見としてマンダリンが嫌いです。 ここ数年行ってません。 ※隣の バルコニーバー へはしょっちゅう行きますが・・・。 

 私が初めてマンダリンへ行ったのは、かれこれもう何年も前の事です。 当時はまだマンダリン2は無くてマンダリンひとつで営業をしていた頃で、ソイカが無くなるのではないか?と言う噂がまことしやかに囁かれていた頃だったと思います。

 その日の私は 「今日は行った事が無いゴーゴーバーへ行ってみよう!」 と言うテーマを持ってナナプラザへとやって来ました。

 早速2階へ上ってマンダリンの前までやって参りましたが、初めて行く場所ってビビリの私にとっては結構勇気が必要で、客引きをしている嬢達を前にマンダリンへ入るのを少しためらっておりました。

 その頃リアルタイムで参考にしていた ” 外道の細道 ” と言うサイトには 「ぼったくり注意!」とか、「伝票が水増しされている事が有るので要注意!」な~んて文言が並んでいたので、新規開拓には結構気を使っていたりしていました。 (今ではそんな事は有りませんが・・・。)

 ちなみにこの外道の細道ですが、今はほとんど更新されておりませんので全く役には立ちません。 しかし、昔のバンコク風俗情報が詳細に載っておりますので、興味有る方はどうぞご覧下さい。 「バンコク風俗今昔物語」的な面白さが有って、今読んでも結構面白いです。 昔のペイバー料金なんかが現在と全く異なっており、こちらも興味深いですよ。 今となっては先人達の苦労が垣間見える貴重な資料だと思います。

 と言う事でマンダリンの前までやって来ました。 少しだけ中を覗こうとした所、たちまち数名の嬢達に囲まれて腕を強引に掴まれてそのまま店内へと引きずり込まれてしまいました。 既に自分の意思とは裏腹な 強引な 入店だったので、結構気分を害しておりました。 

 取り敢えず席に座らされてしまったので、何かを注文しなければなりません。 多少あちこちでビアシンを引っ掛けて来たせいか少しお腹もタプタプしてきたので、少量で何か無いか?と給仕嬢に聞いてみました。 少量と言う事ですと テキーラ でも良かったのですが、余計酔いが廻ってブンブン出来なくなりそうだったので、メニューも見ずに給仕嬢に聞いてみました。 今だと間違い無く ウォータートニック を頼みますが、この頃はどこへ行ってもビアシンばかり飲んでいました。

 んが、 この給仕嬢、英語が全く出来ません。 何でこんな娘が注文取りなんかやっているんだ?と少し不思議に思いましたが、イサーンから出て来たばかりの田舎娘なんでしょう。 私はメニューを見て指を指しながら「これは何だ?」とひとつひとつ量を聞いてみました。 そんな英語も出来ないイサーン嬢に「お腹いっぱいだから少量のモノ」なんて注文する私も私なんですが・・・。

 でもこの給仕嬢、結構一生懸命に身振り手振りを交えて説明をしてくれるので、私も少しだけ情が湧いてしまい、さっきまでの立腹モードは次第に薄らいで行きました。 そして給仕嬢は「判った!私に任せておけっ!」的な 心強い 発言をのたまってドリンク注文カウンターへと向って行きました。 

 しか~し、それから十数分後、待てど暮らせど飲み物が来ません。 その間、給仕嬢は何度か私の近くを通って愛想を振りまいて行くのですが、何のアクションも有りません。

 私自身が何を頼んだのかがハッキリと判っていればそんなに焦らずに済んだのかも知れませんが、何を注文したのか? 少量って言ったけどどれくらいのものなのか? 肝心の金額すら判らないぞ?と言った、不安要素満載の状況でしばらく待たされました。

 その間、ゴーゴーレディ達はステージと言うか少し大きめのテーブル?みたいな台の上で踊っておりましたが、見た所パッとしません。 「こりゃぁ早めにここを出ていつもの”ロリポップ”や”Gスポット”へ行った方が楽しめるかも? もしくはレインボーを1から順に廻るのも一興だなぁ。」と思い始めておりました。

 そして遂に!先程の新米イサーン給仕嬢とは別の嬢、と言うよりゴーゴー嬢が何やら 見慣れた 飲み物を持ってこちらへ向って来るではあ~りませんかぁ~っ!

私  「これって ビアシン だよねぇ。」 

嬢  「そうよ。ビアシンよ。」

 なんと言う事でしょう(ビフォアアフター風)。 普通に何事も無く栓の開いたビアシンが運ばれて来てしまいました。

 私は嬢に事情を説明しようとも思いましたが、バンコクでそういう事をして良い方に覆った経験が全く無かったので、私は諦めてビアシンを口に運びました。


つづく



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【閑話休題】



 先日ソイカのバカラへ行った時の事です。 まだ午後8時と早い時間帯だったので、中には入らずにカーテンを開けて中を覗いておりました。 すると近くに居た給仕嬢から、「中に入らないのなら出て行け!」と言われたのです。 "get out" と言う言い方でしたので、明らかに強い口調で「出て行け!!!」と言う表現です。

 「友人を探している。」とか、「人と待ち合わせをしている。」とか言い返そうとも思ったのですが、所詮ホスピタリティのかけらも無いタイですから、取り敢えず止めました。

 「さすがバカラ、オレがバカラを嫌いになる理由をいろいろとくれるよ!」そう思いながらムッとした顔で店を後にしました。

 やっぱりバカラとは相性が悪いです。 ここも上記マンダリン同様、”しばらくは行かない店”リストに入ってしまいました。

プーのこと ⑫

ある日、ある時、バンコクで


つづき   →→→  結構冷静に、静かに感じている風でした。 この理由も後で判ります。


 プーとの一戦を終え、 バルコニー へ移動。 二人でビールを飲みながらバンコクの生ぬるい夜風に吹かれて、まったりとしておりました。 そこで私は薄々気付いていた "ある事" をプーに聞いてみました。

私  「ブードゥーって、"あれ"を切って"穴"を掘った人が多いって聞いたんだけど、本当?」

プー 「何でそんな事聞くの?」

私  「いやぁ~、ただちょっと確認をしておきたかったんだよ。」

プー 「・・・そうよ、オブに居た男の娘達が、手術をして女の子の体を手に入れた後にあの店に移籍するのよ。」

私  「・・・。 じゃあ、プーも昔"男"だったの?」

プー 「・・・。 そうよ。」

 「やはりっ!!」と言いますか、 衝撃 の事実が発覚しました。 プーは昔、"男" だったのです。

 なんでこの事実に気付いたかと言うと、日本に居る時に他の人のブログでちらっと見てしまったからなのです。 ちなみにオブから向って右に在った "ハリウッドロック" も同類です。

 な~んかプーって腰周りがふくよか過ぎて上半身とのバランスがイマイチだなぁ~って常日頃から思ってはいたんです、思っては・・・。 しかも、何となく入れた時の感じ方が薄いなぁ~っても前々から思っていたんです。 改造後の本穴って、やっぱり人工的に後から造ったせいか、あんまり気持ちよくないのでしょうか? 試した事は無いので永久に判りませんが・・・。

 でもこれでスッキリしました。 これでスッパリと未練も全く無く、一人のただのゴーゴー嬢としてこれから見る事が出来そうです。

 バンコクの人体改造技術は スゴイ の一言です。 上階にある"カサノバ"も似た様なもんですが、明らかに"男顔"で、パタリロに出て来る バンコラン の様な、いわゆる"ガトゥーイ"が居るかと思えば、オブの様に"女の娘よりも女の娘らしい"嬢もいる訳で、全く持って奥が深いです。

 ちなみにオブは"付いている事"が絶対条件で、取ってしまうとオブには居れなくなります。 よって左右にあるブードゥーや(当時の)ハリウッドロックに振り分けられるのでしょう。

 そう考えると、ブードゥーの"わらわら営業"がオブの営業スタイルに似ているのが判る気がします。 プーは私にとって初めての"元男"でした。 でも、シャークで出会って以来、全く疑っておりませんでしたので、いかにその完成度が高いかが伺われます。

 その日はプーをホテルの下まで送って別れました。 「また会えるかな? でも、もし会ったとしてもペイバーする事は無いだろう。」そんな事を考えていた様な気がします。


 
つづく


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【閑話休題】




 前にも書きましたが、プーはその後ソイカに戻り、ファイブスターで客引きをやっておりました。 前を通った時に、ふいに袖を引っ張られて振り返って見るとプーだったのです。

 「プーッ!」と、予想外の場所での再会に大声で私は驚きました。 プーとの一件が有ってからと言うもの、最後のペイバーをした日から私はブードゥーの前を通る事を意識して避けていたからです。 最近になってこちらに移籍したとの事でした。

 でもまさかソイカで再会出来るとは思ってもおりませんでした。 最初は驚いたものの、次第に"ヤバイな"ってな事も思い始めていました。

 ソイカと言う場所柄、一本道ですので、ナナプラザみたいなウロウロの仕方が出来ないんですよねぇ。 今後もソイカをアソーク側から入る度に見つかってしまうかも?なんて事を考えると、ソイカに来るのが少し億劫になりかけました。

 今回の訪タイ時にソイカへももちろん行ったのですが、ファイブスターにプーの姿は有りませんでした。 「プーは?」って誰に聞いても「知らない。」との回答でした。 今どこで何をやっているのかは判りませんが、プーとの関係は今では良い思いでです。

 

プーのこと ⑪

ある日、ある時、バンコクで


つづき   →→→  何だったんだ? 今日もまた激動のバンコクの夜が暮れようとしています。


 
 昨日のプーとの一件も覚めやらぬまま、翌日の夜、私は再度 ブードゥー へと向いました。 少し早い時間帯だったにも関わらず、店の外で客引きをしていたプーとあっさり出会えました。


 行くとは言っていなかったので、 サプライズ 的に驚かせてやろうと思っていたのです。

 プーは私を見つけると、嬉しそうに腕組みをして店内へ誘いました。

 実は今日は1つの 決意 を持ってプーに会いに来たのです。

 昨夜の事が有ったので、私の中では今日でプーとの間柄を 解消 しようと思っていたのです。

プー 「今日は ペイバー してくれるんでしょう?」

私  「いや、今日は飲んでホテル帰って寝る。」

プー 「昨日ペイバーするって言った!」

私  「そんな事言っていないぞ?」

 プーはみるみる内に不機嫌になって来て、今まで見た事無い様な 無愛想 な顔になりました。

 明らかに怒っています。 昨日の再来です。 昨日よりも冷たいです。 笑顔も無ければ顔すらこちらに向けません。 でも良いんです。 これ以上の関係を続けてももちろん進展は有りませんし、くされ縁になるのが オチ だからです。 こんな状態ではナナプラザを自由に歩けなくなりそうです。

 プーは トドメ の態度を私に示して来ました。 もうこの男は用無しとでも思ったのでしょう。 あご で出口を指し、出て行く様に何度も促したのです。 それはそれは冷たい態度でした。 今まで仲良くイチャついていたのは何だったの?と思う程です。 

ここで私はひとつの 決断 をします。 どうせ別れるのだから、最後くらいは今までの楽しかった思い出に浸って終わろう。 よし、 ペイバー だ。 最後やれるだけやろう! 実際、プーとのベッドインは相性良かったし・・・。

 と、言う事で、この日は私のホテルへ連れ帰る事となりました。 ペイバーを告げると少しだけ機嫌が良くなったプーは、私服に着替えて来て私と二人でナナプラザを後にし、タクシーに乗り込み一路ホテルへ向いました。

プー 「あなた性格悪い。 ニサイマイディ だ。」

私  「え~~っ!?、ニサイマイディなんて久し振りに言われた~。 なんで~?」

プー 「あなたは私を怒らせて楽しんでる。」

 なるほどねぇ~。 確かに見方を変えてプーの視線から見るとそう見えるのかもねぇ~。 ペイバー予定の自分をほったらかして他の女を自分のホテルに連れ込んだ!っていう事実がそう言わせているのかも。

 そうこうしている間にホテルに到着。 フロントでIDを預け、そのままエレベーターで部屋へ。 プーはペイバーしてもらって嬉しいんだけど、さっきまで怒っていたからまだ素直になれずにいる様な感じでした。

 いつも通り一緒にシャワーを浴び、いつも通りベッドへ。 プーとはこれが最後の夜かと思うと多少名残惜しく、いつもよりじっくりと丹念に攻めました。 プーは基本 マグロ です。 他ではマグロはあまり良くは言われていないのですが、私は攻め好きなのでマグロ 大歓迎 です。 プーの「オ~イ、オ~イ」というタイ嬢特有の喘ぎ声が次第にヒートアップして来ました。 そのヒートアップがピークに達する頃ようやく"イン"です。 ゆっくりと先から入れては出し、出しては入れてを繰り返し、だんだんと奥まで挿して行きます。 根元まで ズッポリ と入る頃には、大抵のタイ嬢はのけぞってヒーヒーオイオイ言うのですが、プーは違っていました。

 結構冷静に、静かに感じている風でした。 この理由も後で判ります。
 

 
つづく


ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
【閑話休題】



 やっと日本に戻って参りました。 今回もいろいろと有りました~。 これもまた覚えている範囲でブログにアップして行きますねぇ~。 それにしても滞在中にデモなんて1回も見る事は無かったですねぇ。 


 今回初の試みとしてウォン ウェン ヤイロータリーへ行ってフリーの嬢を入手致しました。これもまた追ってお話しをさせて頂きますねぇ。

 


プロフィール

nana3級

Author:nana3級
40代、普通の会社員です。地方中核都市に住んでます。出張で年に何回かタイやベトナム、カンボジアへ行ってます。好奇心旺盛、ついでに性欲も旺盛の40代オヤジの珍道中!何が起こるか乞うご期待!

FC2カウンター
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。